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おすすめする人:いちのみやあいこ角山智DAIBOUCHOU徳山秀樹はっしゃん早川圭
会社ロゴ 口座開設後3カ月間は20万円以下のお取引が手数料無料に! いちにち定額コースは、ミニ定額で1日の売買代金20万円まで525円!100万円まで945円! さらに、ひとつき割引コースの信用取引は735円~(現物取引の成行1,995円、指値2625円から)。 またトレーディングツールの最高峰「マーケットスピード」が無料で使用できます。 刻々と変動する株価や気配値、株式市場の最新情報、ロイター配信や最新のニュースをいち早く入手可能で、まるでディーリングルームにいるような感覚を味わえる最先端の「オンライントレード」を、ぜひご体験ください。
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おすすめのポイント
いちのみやあいこ氏 システムトレーダーに不可欠のRSSを配信してくれているのは現在のところ楽天証券だけです。チャートソフトのマーケットスピードは他の証券会社の高性能ツールと違ってとても軽いのが魅力です。
いちのみやあいこ氏が推薦
角山智氏 外国株の取扱い銘柄が多いです。米国株は、ADR(米国預託証券)も扱っており、欧州や新興市場の銘柄にも投資できます。海外ETFの充実ぶりには目を見張るものがあり、特にiSHARES S&P500 INDEX FUND (IVV) 、iShares MSCI EAFEIndex Fund(EFA)、iSHARES MSCI EMERGING MKT(EEM)の3本で国際分散投資ができてしまう点は注目に値します。また、米ドルはMMFにて運用でき、MMFから米国株の買い付けができます。サイトのユーザビリティ(使い勝手)はやや癖があり、ストレスを感じることがあります。
角山智氏が推薦
DAIBOUCHOU氏 やはり、マーケットスピードの機能性は素晴らしいと思います。3ヶ月に1回、売買すれば無料で使えるリーズナブルさも助かります。 誰かの株ブログで、保有株情報を知ったら、マーケットスピードの会社四季報情報を見たり、株価チャートをチェックしたりしています。 また、ザラバ情報で、1画面で30銘柄の板情報を同時にチェックできる点も素晴らしいです。例えば、不動産株を30銘柄ピックアップして、業界全体の値動きを日々チェックしたり、出遅れ気味の株を探したりする事も出来ます。 また、アメリカ市場のADR投資が簡単に出来るのも優位点です。ADRでは、ブラジルやロシアなど、通常では現物株投資が難しい国にも、ADRという現物株に近い形態で投資する事が出来ます。
DAIBOUCHOU氏が推薦
徳山秀樹氏 ここはなくてはならない証券会社です。 ツール、マーケットスピードとリアルタイムスプレッドシートがトレードには必須となっています。 自動売買をやるためにリアルタイムスプレッドシートが必須であり、エクセルに株価を取り込んで使用しています。 リアルタイムスプレッドシートは、単純にエクセルに取り込めるということで、それ以上踏み込んだ 使い方をする人にとってはメリットがあるが、それ以外にはメリットはないかもしれません。
徳山秀樹氏が推薦
はっしゃん氏 はっしゃんは、長期投資スタンスですが証券会社選びは、リスク管理の観点から逆指値注文(損切りのエントリーに利用)を使えるところを重視するようになりました。長期投資は99%買値で決まりますから、決して含み損は許されないというのが、はっしゃんの考え方です。逆指値注文は、はっしゃん式1円損切りルール(はっしゃん独自のシステムトレードルール)と併用しています。はっしゃんは、逆指値を使って買値と同時に損切り値も注文するようにしています。逆指値の効用で勝ち戦は長期保有で大きく勝ち、負け戦は1円損切りで見切ってしまいます。はっしゃんのポートフォリオには含み損の銘柄は1社もありませんし、ほとんどの銘柄が1年以上の長期保有。これも逆指値でリスク管理を徹底しているからだと思います。楽天の場合は、マーケットスピードという専用アプリが優れモノですが、逆指値はケータイで使えないなど使い勝手が悪かったので使わなくなりました。逆指値の使えない証券会社を使う気にはなれないですね。
はっしゃん氏が推薦
早川圭氏 楽天証券は主に外国株の取引に利用しています。特に米国株の取り扱い銘柄数が非常に多く、ADRも扱っていますから欧州やインドの個別銘柄に投資することも可能です。また、海外ETFのラインナップも充実してきました。日本株の取引はここでは行わないのですが、情報源として利用しているのは『会社四季報速報プラス』です。企業データ>決算短信情報のリンクに行くと、決算発表された銘柄の一覧が簡単な要約とともにに並べられており、全体の傾向が非常に掴みやすく重宝しています。企業業績の修正、決算・会社説明会の情報もここから入手しています。また、取引毎に楽天ポイントが貯まるのでユーザーの方には嬉しい話でしょう。
早川圭氏が推薦
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